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ウェブページをスプレッドシートに

Page2Sheet はページ内の表やリストを見つけて、整った Excel(.xlsx)または CSV ファイルに書き出します。コードもセレクターもアカウントも不要で、データがブラウザの外に出ることはありません。

ショートカット: Alt+Shift+E

スクリーンショット

すべての出品が枠で囲まれた検索結果と、60 行のデータと「Title」「Condition」「Price」「Link」の列を表示した Page2Sheet のサイドパネル。

使い方

  1. 表、検索結果、商品一覧など、リストのあるページを開きます。

  2. Page2Sheet のアイコンをクリックするか、Alt+Shift+E を押します。データが検出され、ページ上でハイライトされます。

  3. 必要に応じて列を調整します。列の追加は、パネルとページで 1 回ずつクリックするだけです。

  4. プレビューを開いて行を確認し、Excel(.xlsx)または CSV に書き出します。

主な機能

  • 自動検出

    表や繰り返しのリストを見つけます。最初の候補が違っていれば、次の候補に切り替えるか、自分でリストを選べます。

  • クリックで列を選択

    列の追加、名前の変更、並べ替え、削除のほか、列ごとに値の種類を設定できます。

  • 充実したプレビュー

    専用のタブで、セルの編集、並べ替えと絞り込み、重複の削除、元に戻す・やり直し、列の変換ができます。

  • すぐ使える Excel ファイル

    太字で固定された見出し行、内容に合わせた列幅、クリックできるリンク、正しい数値と日付。

  • 複数ページを連続取得

    「次へ」ボタンや無限スクロールをたどります。「Stop」と「Resume」で中断・再開でき、ページ間の待ち時間も調整できます。

  • リンク先ページの項目も

    各行のリンク先ページ(商品の詳細など)から値を選ぶと、その行に追加されます。

  • レシピの保存

    Page2Sheet はサイトごとの設定を記憶するので、「Run & export」でワンクリックで同じ作業を繰り返せます。

  • 文字化けしない CSV

    BOM 付きの UTF-8 で書き出すので、日本語やアクセント付きの文字も Excel で正しく表示されます。

プライバシーを守る設計

プライバシーポリシーを読む

  • ページを読み取るのは、そのページでアイコンをクリックしたときだけです。
  • 検出、抽出、プレビュー、ファイルの作成はすべてブラウザ内で行われます。
  • サーバー、分析ツール、トラッキング、登録は一切ありません。
  • 収集した行は 7 日後に自動で削除されます。

無料版でできること

  • 1 回の実行で最大 10 ページ
  • 1 回の実行で最大 1,000 行
  • 1 回のプレビューでリンク先ページを最大 50 件
  • Excel(.xlsx)と CSV への書き出し
  • レシピの保存

Pro近日公開

  • 1 回の実行あたりのページ数が無制限
  • 1 回の実行あたりの行数が無制限
  • リンク先ページ数が無制限